ジェットストリームボールペン替え芯のおすすめ太さ

なめらかな書き心地がたまらなくくせになる、三菱鉛筆から販売されているJETSTEAMですが、芯の太さにより書き心地がだいぶ変わります。

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JETSTREAMボールペン替芯の種類

現在4種類の太さがあります。

■0.38mm

■0.5mm

■0.7mm

■1.0mm

そもそもJETSTREAMのなにがいいのか

低い筆記抵抗で、なめらかに書ける

くっきりと濃い描線

優れた速乾性

新機構でインクの直流&逆流を防止

引用: ジェットストリーム スタンダード | JETSTREAM 単色 | 油性ボールペン | ボールペン | 商品情報 | 三菱鉛筆株式会社

公式のHPでは大きく4点をうたっていますが、何と言ってもこのペンの特徴はなめらかな書き心地!この書き心地を殺さず十分に生かすことができ、かつ利便性も踏まえたバランスの取れた太さは一体どれでしょうか。

個人的なオススメ太さ

オススメ太さは0.7mm

もちろん、用途によります。平均的なサラリーマンとしては以下の使い方をしていますが、書き比べた結果0.7mmがベストだと思います!個人的には0.5mm以下は他のボールペンと比べてその滑らかさを享受できない。そして1.0mmは手帳を書くには太すぎると感じます。

自分が使っている条件

・毎日手帳にスケジュール&メモ

手帳は「ほぼ日手帳 カズン」です。A5サイズで1日1ページ書けるお気に入りの一冊です。お値段は少々はりますが、毎年買っています。毎日記入できるページは方眼になっています。格子の1マスに1文字書く場合は正直0.7mmはぎりぎりです。ですがなめらかさを享受できるのであればメリットの方が大きいです。

実はほぼ日手帳を買うと、毎年ジェットストリームの3色ボールペンがついてきます。ですが太さが0.5mmです。公式的には0.5mmがオススメなのかもしれませんが、文字を書く楽しみは個人的には0.7mmがベスト!

手帳ラインナップ – ほぼ日手帳 2017

・ジェットストリーム 4&1で、多色を用いたポンチ絵

上記「ほぼ日手帳 カズン」は方眼のメモ用紙が1日一枚あります。気軽にポンチ絵が書けるのですが、やはりそこでもなめらかに書けると筆が進みます。前述の通りなめらかさが違いますし、4色での書き分けができるので最高です。

・サインにもジェットストリーム

昨今はあまりの便利さにフリクションボールペンを使うことが多いですが、サインが必要な公式な書類には全く向きません。ですので消えないジェットストリームはここでも使えるんですが、サインの書き心地も違います。綺麗に止めはめを心がけ、公式書類でいつまでも残るサインを!

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