一家に一台ブギーボードのススメ。色々比較したけどシンプルイズベスト!

衝動的にboogie board熱が上がり、衝動的に購入しました。そんなに高くもないし、触ってみてそんなに使わなくてもいいかーぐらいでしたがとんでもない!大活躍!

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購入したブギーボード

キングジムから発売されているブギーボードのうち、自分はBB-1GXを購入しました。まぁ先ずは使い勝手もわからないんで、スタンダードっぽいのを選んでみました。

ひとえにブギーボードって言っても色々な種類があります。ちょっと古い比較表ですが、以下のサイトのレビューが役に立つと思いますので、参考にしてみてください。

米国生まれで現在はキングジムから発売されている新感覚電子メモパッド、ブギーボード。勉強に使ったりイラストを描いたりとオールマイティに活用できる手軽さが魅力ですが、ノートサイズから手のひらサイズまで大きさはさまざまで、電池交換が可能かどうかや価格なども異なり、どれを選んだらいいか迷う人もいることでしょう。 そこで今...

自分が比較して選んだポイント

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stux / Pixabay

あーだこーだありますが、自分が使い方を考慮した上でポイントとして考えたのは三点でした。レビューというか、考えたことをまとめます。

観点1:電池交換できるか
考えた結果:boogie boardを末長く使う上で、非常に気になるのが電池交換です。意外なことに基本的に電池交換できないモデルが主流でして、どうしようか悩みました。でも6万回書き換えることができるし、先ずはどこまで使うかもわからないし…ってことで電池交換できないやつにしてみました。子供との共用を考えると、6万回使った後はズタボロになってると思うし…
観点2:マグネットで貼り付けられるか

考えた結果:家族との連絡版を考慮すると、冷蔵庫にペターできるといいかなーと思いました。が、まぁいいかと…テーブルの上に置いておけば気がつくし、そもそも貼る機会ってそんなにない…風水的にも冷蔵庫にペタペタって良くないって言いますしね。

観点3:書いた内容を保存できるか

考えた結果:これもまぁいいかと…基本的には書き捨てツールなので、保存は無理に考えない方が良いかと…どうしても保存したい場合は、カメラで撮ればなんとかなるし、書類撮影アプリなんて腐る程あるし!基本は保存しない!そういうツールだもの!

まとめ

…ということであーだこーだ悩みましたが、考えた内容は全部諦めるという結論!(笑)元々のツールのあり方からすれば、全部無視で問題ないかと。自分も実際今の所問題ありませんわ。にしてもこれって、どんな仕組みで書けるんでしょう。すごいなー。

我が家の使い方は、続いて以下の投稿をご覧くださいませ。

ということで衝動買いしたブギーボード。今回は使用感を書いてみたいと思います。自分用に買ってはみたものの、家族で共有することで色々な使い道がありました。